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で、本題だが、30過ぎた男が風俗でなにしてるか知ってるのかよ?

一緒にソープ行って、頑張ってる旦那の腰の動きに合わせて手拍子でもしてたのかよ?

オッパブの店員みたいに。リズミカルに。

してねーだろ。

何も知らねーくせに、全否定してんじゃねーよ。

いか、30過ぎの男はな、エロいサービスなんてまともに受けてないんだよ。

ベッドに腰掛けて、手をつなぎながらおしゃべりしたり、おっぱいに頬当てたまま黙って泣いたりしてるんだよ。

最後にちゃちゃっと射精することもあるが、しないで帰ることも多々ある。

ストレスではちきれそうな心を綺麗に洗ってもらいに行ってるんだよ。

ちょっとカビ臭い部屋の、ピンクバスタオルを敷いた硬いベッドの上で、僕らは静かに泣く。

田中泰延も言ってた、湿度は人間からプライドを奪うって。

・・・・・・・・・・・・

お前の実家の隣駅に買った35年ローンのマンションから毎日時間半かけて通勤して

会社上司に怒られて

後輩は言うこと聞かなくて

すり減って

すり減って

やりきれなくて。

同期誘ってさくら水産に飲みに行って

たくさん愚痴って

飲み過ぎちゃって

でも気分が晴れなくて。

そんなボロボロの状態で帰ってきた夫が、

「酔っ払ってチンチンは立たないんだけど、おっぱいに顔を当てて泣きながら眠りたい」って言ったのを、

お前は常に笑顔で受け入れているのか?

臭いとか

ウザいとか

ひげが痛いかキスすんなとか

こっちは疲れてんだよ早く寝ろとか言わずに、

優しく抱きしめてんのかよ?



風俗のおねーちゃんは、そんな俺を何も言わず優しく抱きしめてくれるんだよ。

女神以外の何者でもねーよ。

ありがとう、本当にありがとう

921:彼氏いない歴774年 投稿日:2010/11/01(月) 22:28:30

取引先のイケメンに見染められて近々寿退社のAがいる そのイケメンを本気で狙っていたBがパートのおばさんCに愚痴っていた

B「なーんであたしじゃないっすかねー」C「あぁ、Bちゃんには他にいい人がいるのよ。これも運命だから」
B「でも、ぶっちゃけ、あたしの方が見た目よくないっすか?女度あげてるっつうか」
C「Bちゃんはいっつも爪きれいにしているしね。それはネイルサロンでするの?」
B「あー、そうっす。つか、3人で飯も食いに行ったってのに、ありえなくないっすか?」
C「そうね、ありえないわね、あなたの言葉づかいはありえないわね」
B「はぁ?」
C「30近くなるのに、あ、もう超えるんだっけ?飯食いにいくはないわよね
どんなに爪を綺麗にしていたって言葉遣いが汚いんじゃね。選ばれないのは
仕方がないわよね。
Bちゃん、せっかく人にお礼をいうならあざーすじゃなくて
ありがとうございますと言ったほうが素敵に見えるし、そんなに面白くない事に
まじ、ちょー受けるんですけど、って無理に答えなくってももういいのよ?」


ニコニコしながらばっさばっさBを斬っていくCさんに惚れた

きっとCさんにとって、Bの言葉づかいは臨界点を超えたんだな

昨日、六本木ヒルズで耳にした会話。

「ミュシャ展、人気なんだって!!」

「へー!! なんで?!」

「新作が出てるんだって!!」



新www作wwwねwwwえwwwかwwwらwww!www!www!

ミュシャ80年くらい前に死んでるから!!!
もし新作あったらそれイタコが描いた適当画だから!!!

hachimitsu-onara:

 
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umamoon:

gkojaxmeetsrebloggersuptown:

sampler:

elephantman75:

CWH@WEBlog :) : サバイバルテクニックと言おうじゃないか
きちんと報告するのはえらい(via robamoto)
makisuke:

着たままハメたいヌク水・競泳水着のエロ画像 part6

makisuke:

着たままハメたいヌク水・競泳水着のエロ画像 part6

若手の美人社員彼氏が居ることがわかったら、若い男性ちょっとショックを受ける。

オッサンはショックを受けず、美人社員とその彼氏がどんなセックスをしているかに興味を持つ。

その美人自分のものにならなくても平気というか、自分のものにするのが面倒になっている。

でも美人性的に消費するのは楽しいので、彼氏とのセックスはどうなんだ?という興味になる。

「お高くとまった美人も、プライベートでイヤらしい時間を過ごしているんだ」と考えるだけで嬉しい。

独占することには興味がなくなる、それがオッサンだと思う。

私の婦人科系の出費がかさんでいて、我が家はあまり裕福じゃない。
だから息子には申し訳ないんだけれど、おもちゃなんかはお誕生日とクリスマスの年二回しか買ってあげてないんだ。
息子が6歳の誕生日に「欲しいものは?何でも買ってあげるよ。」って夫婦できいたとき、息子が言ったのは「妹か弟が欲しい」だった。
「ボクはこの先一生おもちゃ買って貰えんでええけん、弟妹が欲しい。」
ごめんね。
あなたに弟妹をあげられないお母さんでごめんね。
子宮が無くてごめんなさい。ごめんなさい、許してね。
頭が真っ白になってしまって、親の癖に取り乱して息子に縋り付いて泣いて謝ってしまったんだよね、私。
息子はビックリして「お母さんを泣かせてごめんなさい。」って泣きだした。
親としてなってないよね、私。息子を傷つけたよね。本当にバカだった。

この前の、子供の日。夫の親・兄弟・親戚、一同が集まった席でいつものように始まった大合唱。
「一人っ子はかわいそう」「ロクな大人にならん」「今からでも第二子は遅くない」「今の医療なら、なんとかなるやろ?」
困った顔をして薄笑いを浮かべてテキトーに生返事をしてやり過ごすしか私達夫婦には方法がありませんでした。
うっかり事情が知れたら、もっと傷つけられる。ああ、仕方無いが、我慢しよう、嵐が過ぎるまで・・・そう思ってた。

その時、今年小5の息子が、鋭い口調で言い出した。
「ロクな大人の ロク って何さ?」「嫌そうに聞いてある人間に嫌な言葉を言い続けるのが ロク なんか?」
「ここにいるみんな、おれ以外はみんなキョウダイがいるロクな大人やろうもん」
「ロクな大人の ロク がこういうことなら、おれはロクな大人にならんでよか!」
「ああ、よかったったい。おれはロクな大人になれん一人っ子で」
「ちぃーともかわいそうなこと、なかやっか。一人っ子ばんざい!」
一同が静まり返ってきまり悪そうに視線をアチコチに泳がせ始めた時
「母さん、おれを産んでくれてありがとう。一人だけでも俺を産んでくれてありがとうな。」
照れくさそうに言って、ちまきを2~3個引っ掴んで、
「△△のうちに遊びに行ってくるったい。いってきまーす!」飛び出していったよ。

次の週
「今日と明日は、おれが家事やるけん。母さんはゆっくりしときー。母の日やけん。お金かからんいい孝行やろもん。おれってあったまいー。」
今、息子は昼ごはんにとホットケーキを焼いているようです。
でもね、母の日のプレゼントは先週にもう貰ったと、私は思っているんだ。
えへへ、親馬鹿だけど、いい息子に育ってくれてうれしくて。誰かに聞いてもらいたかったんだ。

小学校の卒業アルバムに載せる作文を、俺だけがまだ提出していなかった。
担任のババアが催促をするので、「書く事がありません。」と言ったら
「何でもいいから書きなさい。」と返された。

何でもいいと言われたので俺は、
『例えこの学校が廃校になったとしても、ここで過ごした思い出は忘れません。 多分。』
的なブラックジョークをふんだんに盛り込んだ作文を提出した。

怒られた。 親呼び出しで怒られた。

担任がファビョリながら母親に言い放つ。
「こんな作文書くなんて……! ○○君の人間性を疑いますっ!! 
 将来が心配ですよ、まったく……!」
母親は至って冷静な態度で言葉を返す。
「子供の冗談を真に受ける貴女の方がよっぽど心配です。」

俺のカーチャン、男前だな!と思いました。